ミスタータイヤマン比良 アライメントをはじめとする最新鋭のピットと綺麗で落ち着く店内でワンランク上のタイヤのおもてなし。一般の方へのタイヤサービスを中心に幅広くご利用いただける地域No.1を目指すタイヤ専門店です。
ミスタータイヤマン比良。アライメントをはじめとするタイヤサービスを中心に地域No.1を目指すタイヤ専門店です。
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月曜日・第2、4日曜日及び大型連休
(但し11月12月は月曜日のみ)
※詳細はトップページのカレンダー
ミスタータイヤマン比良 
運営/株式会社比良タイヤ工業所 
〒452-0802 名古屋市西区比良3丁目172番地 
乗用車用タイヤ、トラック・バス用タイヤ、
アルミホイール、バッテリー、サス・ショック、
マフラー、車高調、ワイパー、ETC、バルブ、オイル
ミスタータイヤマン比良/052-508-6883
比良タイヤ工業所/052-502-2834
ミスタータイヤマン比良/052-504-1385
ホイールアライメント、チッ素ガス充填
足回交換・調整、タイヤお預かりサービス
ホイールバランス調整、パンク内面修理
比良タイヤ工業所/052-502-2287
平日9:00〜19:00  日・祝9:00〜17:00  

昭和41年1月田中豊(現取締役会長)にて創業

創業前運送業に勤めていた時、夜中タイヤがパンクしてしまう。当時業界ではタイヤショップではなくパンク屋さんと言われているほどパンク修理で生計を立てている業界。現在とあまり変わらないほどの高額な修理料金を目にして一念発起。3年の修行を経て、開店資金、現在の場所を親戚の力を借りて創業。業界が浅い為、横のつながりもなく、「笑顔で挨拶」「損して得取れ」を胸にがむしゃらに3年間休むこともなく夫婦で働き3年で借金返済。

当時の社長夫人は今でも業界で有名なほどの働き者。大型ダンプを当時今のような機械設備がない中、一人で10本交換してしまう155cm足らずのスーパー母ちゃん。決して人の陰口、悪口は言わず、どんな人も受け入れる肝っ玉母ちゃんとしてお客様、仕入先様からも愛された人であり、この人がいたからこそ今があるといっても過言ではない。

そんな中、昭和50年会社を揺るがす大手取引先の倒産。夜も寝らえないほどもがき苦しんだ経験から、1社依存の形態から分散する形態をとることに気づき、取引の幅を広げる為には、個人事業主から法人に変更することが必要と考え、昭和56年2月に組織変更。現在の株式会社比良タイヤ工業所となる。会社名は地名を取り命名。その後、ある占い師によると、この社名の比良は、「比」比較して「良」どこよりも勝るという意味も含まれていてとても良いとの事。

昭和61年4月に大阪での3年の修業を経て現代表取締役田中信行が入社。当時、社員2名と家族4名体制(社長夫婦、兄弟)で営む。翌年、創業以来支えて来てくれた愛着ある掘立小屋の店舗とお別れし、新築オープン。当時、卸と運送業社が主体だった業態から一般小売りを取り込むお店づくりをし、ここから徐々に社員が増え、売上も少しずつ上がっていく。平成12年7月創業者田中豊が会長に退き、長男田中信行(37歳)が社長就任。創業者のモットー「笑顔で挨拶」「損して得取れ」「陰口、悪口は言わない」を受け継ぎ、笑顔が絶えない社風とは社員のやりがいと環境づくり、損して得取れとは、継続する関係づくり、陰口、悪口を言わないとは、チームワーク(コミュニケーション)と位置づけ、現在の経営理念「みんなが幸せ」として社員の成長と共に会社の成長があると信じ、現場は社員に任せ、社長業は社員の満足を社員はお客様の満足を常に追求する姿勢にかえました。

平成19年9月 待望の2店舗目/春日井店オープン。
平成21年6月 小売専門店/ミスタータイヤマンがオープン。
平成29年2月 小売専門店/タイヤガーデン大垣店がオープン。


店舗展開は、社員のやりがいと環境づくりとみんなが幸せになる為に売上利益が必要なため、社員教育とともに足元を見据え店舗展開を未来に繋げていきます。いつまでも働ける会社をめざし、「年功序列」「終身雇用」を掲げ、社員全員ですばらしい会社であり続けられるよう努力は惜しみません。

〒452-0802 愛知県名古屋市西区比良3丁目251番地
OPEN - LAST/ 平日9:00〜19:00 日・祝9:00〜17:00
休業日/
月曜日・第2、4日曜日及び大型連休
(但し11月12月は月曜日のみ)